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奥山文弥です。(トップに固定のページです)

こんにちは。

奥山文弥です。
ようこそ私のページにおいでくださいました。
ありがとうございます。

私のブログはこんな希望がある方にオススメです。

 

日々の生活に感謝したい

考え方をリセットし人生を変えたい

水辺でリフレッシュしたい

本音を言える仲間が欲しい。

奥山文弥のことをもっと知りたい。

希望はいいものです。

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2019年6月15日 (土)

三宅島の怪魚

三宅島に行ってきました。

釣りエサのトップメーカーのマルキユーと東京海洋大学の産学連携の共同研究です。

釣り人が撒いたコマセ(撒き餌)が海底に溜まりヘドロ化するというのが間違いであることを証明するため、釣り人が多い港の中に潜っています。

今年で15年目。


潜って観察し、水を採取して分析し、汚れていないことを調べています。

毎年結果は、ご安心ください。全く汚れていません。

工事由来の瓦礫は水中にありますが、釣り人が捨てたようなゴミもありません。

魚が掛かって持って行かれ、海中に沈んでいる釣具はありましたが(笑)


毎回のことですが余り時間は釣りをします。

今回は、磯からブッコミ釣りをしました。

エサはマルキユーのくわせ赤貝。

特殊加工した冷凍の赤貝です。

生きたウニやカニがなくても大丈夫です。

いろんな魚が釣れて面白いのですが、中でもみどり色の珍獣とも言うべきカンムリベラが掛かった時は驚き、笑いました。

こう言う魚ならチビガキダイよりも面白いですね。


こだわると外道ですが、最初からなんでもありならメチャ楽しいですよ。

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竿  ダイワ絶海

リール  アンバサダー7000C

ミチイト  サンライン磯スペシャル遠投14号

ハリ  がまかつ ガゼ15号。








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2019年6月 3日 (月)

長野県・犀川の巨大マスを釣る

エサ釣りとフライでスーパートラウトを狙います。
 長野県の犀川は、巨大なマスが釣れる事で有名です。昨年は71cmというスーパーサイズを始め、数多くの50cm級がヒットしました。大河川なので現地へ行ってその流れを見た瞬間に「すごい」と感じるや否や「どこに魚がいるのか」と悩む人も多い事でしょう。
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2019年5月 1日 (水)

中禅寺湖のレイクトラウト フライフィッシング

今年も中禅寺湖のボート釣りが解禁になりました。

あのゴッドこと岩澤友幸さんと一緒に、フライフィッシングをしてきました。

まだまだ水温が低く、活性が高いとは言えなかったのですが、、、、。

動画をYoutubeにアップしましたので是非ご覧ください。

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なお、是非ともチャンネル登録を願い致します。

またメルマガも配信しています。読まないと人生の損失になるかも(笑)

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2019年4月29日 (月)

東京都秋川の超激戦区でヤマメ釣り

東京都の西を流れる秋川のヤマメ釣りに行ってきました。
解禁から時間が経ち、ほとんど釣り切られているかのようにも見えましたが、、、、、。

あの魚も群れていました。

Youtubeに動画をアップしましたので是非ご覧ください。

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動画はこちら

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2019年4月27日 (土)

業界紙に載せていただきました。

先日行われた公益財団法人日本釣振興会、埼玉県支部の総会の記事にて、
私のことも取り上げていただきました。ありがとうございました。
また、後日の埼玉県水産研究所の指導による入間川のコイの人工産卵藻設置に、
飛び入りで参加したにもかかわらず、
私の来場を記していただき、感謝しています。
どこぞの川で何センチの魚を釣ったという自慢話よりもはるかに価値がある記事です。
これからも精進していきます。
ところで、コイは害魚だ、駆除しようという考え方を
植え付けられている方がまだまだいますが、
行政の支持がある魚です。
そして国民の元気の象徴、
こいのぼりの魚です。


また人が作り変えた理不尽な自然の中でたくましく生きる魚です。
人造池に過密に放流された可愛そうなコイは適切に管理し、向き合っていきたいものです。86c83125cd6c4f9d9656cd7bf7984fd6


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2019年4月24日 (水)

令和最初の東京海洋大学フィッシングカレッジ シェアお願いします。

フィッシング・カレッジ2019

令和最初の5月講座のお知らせ

日時:2019年5月13日(月)

場所:東京海洋大学品川キャンパス 白鷹館 1階講義室 
 
時間  午後6時半より(8時ごろ終了予定)

参加費:無料。(アンケートカードにご記入いただきます)

どなたでも参加出来ます。申し込み不要。筆記具持参。当日は遅れないように大学に来てください。(遅く来ると配布資料がなくなることもあります)
講義終了後は品川駅周辺にて懇親会があります。

参加費4000円要予約です。(fishingcollege@gmail.com)にメールで予約。

講座概要  魚が食いつくメカニズム〜後編

 長岡 寛(マルキユー株式会社企画部 次長)
 奥山  文弥(東京海洋大学参学地域連携推進機構 客員教授)
 ご案内  (奥山文弥・東京海洋大学 産学・地域連携推進機構客員教授)
前回の講義の全容がわかる後編です。魚釣りをする時、大切なことは釣ろうとする魚の生態をよく知ることです。
あるいは魚の性格を知ることですが、多くの釣り人は食性に興味を持ちます。
魚がいつも食べている餌を使えば魚は釣れるわけですが、
時には自然界に存在しない、ネリエサやルアーやフライで釣れます。
時には「なんて簡単なのだ。」と思うほど安易に釣れてしまうこともあるんです。
魚は何がきっかけで餌を口にするのか?
釣りエサのトップメーカーマルキユーにて
30年以上エサの開発を手がけた男、長岡寛さんと奥山が
科学的な根拠も交えてお話しいたします。
そしてトークによる技術講座を開催します。
前回にも増して魚を釣るための核心に迫ります。
          東京海洋大学 産学・地域連携推進機構

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わかりやすく説明します。

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釣りやすくなった中禅寺湖のレイクトラウト 。

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2019年4月12日 (金)

小さな世界記録 IGFA公認

2018年6月29日 家内が釣ったニジマス(4,19kg)がIGFA)国際ゲームフィッシュ協会公認の世界記録になりました。

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2019年4月 3日 (水)

犀川のニジマス釣り 

長野県犀川で、ニジマスを狙うドキュメンタリーです。

放流魚が年越して野生化し、見事なプロポーションになっています。

最後までゆっくりご覧ください。

 

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動画はこちらからどうぞ

 

 

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2019年4月 3日 (水)

2019年中禅寺湖解禁に行ってきました。

小雪がちらつく中、仲間とともに行ってきました。

動画を配信しましたのでよろしくお願いいたします。

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動画はこちらからどうぞ

 

 

 

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2019年3月31日 (日)

平成最後のフィッシングカレッジは4月15日(月)です。魚が食いつく秘密のお話。

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フィッシング・カレッジ2019

平成最後の4月講座のお知らせ

日時:2019年4月15日(月)

 

場所:東京海洋大学品川キャンパス 白鷹館 1階講義室  

 

時間  午後6時半より(8時ごろ終了予定)

 

参加費:無料。(アンケートカードにご記入いただきます)

どなたでも参加出来ます。申し込み不要。筆記具持参。当日は遅れないように大学に来てください。(遅く来ると配布資料がなくなることもあります)

講義終了後は品川駅周辺にて懇親会で盛り上がりましょう。

参加費4000円要予約です。(fishingcollege@gmail.com)にメールで予約。

 

講座概要  魚が食いつくメカニズム

 

長岡   寛(マルキユー株式会社企画部 次長)

奥山  文弥(東京海洋大学参学地域連携推進機構 客員教授)

 

ご案内  (奥山文弥・東京海洋大学 産学・地域連携推進機構客員教授)

魚釣りをする時、大切なことは釣ろうとする魚の生態をよく知ることです。あるいは魚の性格を知ることですが、多くの釣り人は食性に興味を持ちます。魚がいつも食べている餌を使えば魚は釣れるわけですが、時には自然界に存在しない、ネリエサやルアーやフライで釣れます。時には「なんて簡単なのだ。」と思うほど安易に釣れてしまうこともあるんです。魚は何がきっかけで餌を口にするのか?釣りエサのトップメーカーマルキユーにて30年以上エサの開発を手がけた男、長岡寛さんと奥山が科学的な根拠も交えてお話しいたします。そしてトークによる技術講座を開催します。

東京海洋大学 産学・地域連携推進機構 

 

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長野県・犀川のニジマス  奥山

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2019年3月22日 (金)

凄いぞ秋川! 2019年からルアーフライエリアが設定。

2019年から都下秋川にルアーフライ専用エリアが設定されました。
場所はなんと、あのサマーランドの前。
解禁日の次の日、早速行ってみました。

 

そして秋川漁協の副組合長小峰和美さんにルアーエリア設定の経緯を伺いました。
非常に面白い会話です。ぜひ動画をお楽しみください。

 

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動画はこちらから
ぜひチャンネル登録をお願いいたします。

 

 

 

 

 

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2019年3月22日 (金)

2019多摩川 羽村堰下解禁

多摩川の羽村堰下流(秋川漁協管轄)が解禁になりました。動画をお届けします。
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こちらをご覧ください。
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2019年3月20日 (水)

サケ釣りがしたいから

福島県楢葉町の木戸川でサケ稚魚の放流をしてきました。
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2019年3月17日 (日)

多摩川支流の秋川に画期的な場所が。

秋川ルアーフライ専用エリア(優先エリア)

おかげ様で、解禁日と翌日の遊漁者がかなり来てくださったので、漁協の方も大喜び。
年券購入者もたくさんいたとか。

遊漁券が売れないと、やりたいこともできませんから。

来年はもう一ヶ所、ルアーフライエリアを増やそうかなと検討中。

専用エリアとうたいつつ優先エリアと言わなきゃいけない理由は、東京都の規則との調整が難しいからです。

しかし実績が未来の管理体制を変えます。

ルアーフライの皆様、秋川に来て遊漁券を買うとき、専用エリアができたんだってね、流石だね、とぜひ褒めてください。

その声は、管理者に伝わりますから。
未来を良くするためにも。

場所はサマーランドの前です。
ジェットコースターから女の子の黄色い叫びが聞こえる時もありますが、、、。

ヤマメは美味しいそうで、キープする方々もたくさんいますが、2000尾も放流したそうです。
魚もたくさんいます。

リリースされた魚、釣れ残った魚が野生化し、銀ピカ魚になってくれることを祈ります。


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2019年3月13日 (水)

2019年多摩川解禁 パート1 空からヤマメが降ってきた

今年も奥多摩川(羽村堰より上流)が解禁になりました。

超激戦区へ釣りに行きましたが、奇怪な現象が、、、、
動画アップしましたのでぜひご覧ください。

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2019年3月 2日 (土)

バックスと言う名のスプーン

ルアーは偽物のエサで魚を騙して釣るのですから、その形や色、動きは無限大にあります。
どんなに真似しても、本物そっくりに作ったとしても、人は釣れても魚は見破ります。
逆に人が見たら「何じゃこりゃ?」と思うようなルアーで、魚が釣れたりしますね。






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2019年3月 1日 (金)

釣れた!開成でフライフィッシングセミナー

2019年2月のセミナーは開成フォレストスプリングスで行いました。

はい今回は、老若男女10名で、はっきり言って「爆釣!」でした。めちゃくちゃバラしましたけど(笑)
今回のレポートを私が書くと自慢話になっちゃいますので、参加者の中山明さんが自身のフェイスブックに書いてくれた感想をシェアしてお届けします。
それから、今回もドローン導入で動画も撮影しましたから、ぜひご覧ください。

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2019年2月 2日 (土)

秋川湖釣れない噂は本当か?

 多摩川上流の支流、秋川沿にある管理釣り場FISHUP秋川湖釣れないという噂が飛びかってますが、釣れるという人もいます。よその釣り場とどう違うのか?比較するために行ってきました。




  これから秋川湖へ行かれる方は最後までご覧ください。常連との会話の中にキーワードがあります。




 都心から近いこの釣り場、攻略法を客である釣り人が覚え、〜だから釣れない、釣れにくいという原因をお店である釣り場運営者が解消してくれれば、きっと魅力的ないい釣り場になります。


 私がいういい釣り場とは、初心者の家族が行っても、ボウズにならない程度に釣れる釣り場です。エキスパートが特殊な技術で釣るのは当たり前、大量放流直後の魚が釣れるのは当たり前なんです。




  初心者が釣れなきゃ、あるいは釣らせてもらえなきゃいい釣り場ではありません。




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動画はこちらから








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2019年1月29日 (火)

多摩川ファン必見!水中から見たあの巨大魚。

多摩川の水中映像をYouTubeにアップしました。

水質、透明度、汚濁、環境などを考えながらぜひ観てください。
こちらをどうぞ。

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https://www.youtube.com/watch?v=HpqPVTZQ-dE

奥山文弥のメルマガもぜひお読みください。不定期配信ですが、、、、、。

そしてまだお会いしていない方はぜひお会いしませんか?

出会いは夢の始まり、です。

イベントにぜひ来てください。ゆっくりお話ができます。

イベント案内はこちら

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2019年1月15日 (火)

在来魚?外来魚?どっちにしてもコイは素敵!





多摩川にコイがたくさん泳いでいて、それをフライで釣ることから始めて、多摩川の良さを再認識しています。








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