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2019年3月31日 (日)

平成最後のフィッシングカレッジは4月15日(月)です。魚が食いつく秘密のお話。

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フィッシング・カレッジ2019

平成最後の4月講座のお知らせ

日時:2019年4月15日(月)

 

場所:東京海洋大学品川キャンパス 白鷹館 1階講義室  

 

時間  午後6時半より(8時ごろ終了予定)

 

参加費:無料。(アンケートカードにご記入いただきます)

どなたでも参加出来ます。申し込み不要。筆記具持参。当日は遅れないように大学に来てください。(遅く来ると配布資料がなくなることもあります)

講義終了後は品川駅周辺にて懇親会で盛り上がりましょう。

参加費4000円要予約です。(fishingcollege@gmail.com)にメールで予約。

 

講座概要  魚が食いつくメカニズム

 

長岡   寛(マルキユー株式会社企画部 次長)

奥山  文弥(東京海洋大学参学地域連携推進機構 客員教授)

 

ご案内  (奥山文弥・東京海洋大学 産学・地域連携推進機構客員教授)

魚釣りをする時、大切なことは釣ろうとする魚の生態をよく知ることです。あるいは魚の性格を知ることですが、多くの釣り人は食性に興味を持ちます。魚がいつも食べている餌を使えば魚は釣れるわけですが、時には自然界に存在しない、ネリエサやルアーやフライで釣れます。時には「なんて簡単なのだ。」と思うほど安易に釣れてしまうこともあるんです。魚は何がきっかけで餌を口にするのか?釣りエサのトップメーカーマルキユーにて30年以上エサの開発を手がけた男、長岡寛さんと奥山が科学的な根拠も交えてお話しいたします。そしてトークによる技術講座を開催します。

東京海洋大学 産学・地域連携推進機構 

 

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長野県・犀川のニジマス  奥山

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