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2019年4月24日 (水)

令和最初の東京海洋大学フィッシングカレッジ シェアお願いします。

フィッシング・カレッジ2019

令和最初の5月講座のお知らせ

日時:2019年5月13日(月)

場所:東京海洋大学品川キャンパス 白鷹館 1階講義室 
 
時間  午後6時半より(8時ごろ終了予定)

参加費:無料。(アンケートカードにご記入いただきます)

どなたでも参加出来ます。申し込み不要。筆記具持参。当日は遅れないように大学に来てください。(遅く来ると配布資料がなくなることもあります)
講義終了後は品川駅周辺にて懇親会があります。

参加費4000円要予約です。(fishingcollege@gmail.com)にメールで予約。

講座概要  魚が食いつくメカニズム〜後編

 長岡 寛(マルキユー株式会社企画部 次長)
 奥山  文弥(東京海洋大学参学地域連携推進機構 客員教授)
 ご案内  (奥山文弥・東京海洋大学 産学・地域連携推進機構客員教授)
前回の講義の全容がわかる後編です。魚釣りをする時、大切なことは釣ろうとする魚の生態をよく知ることです。
あるいは魚の性格を知ることですが、多くの釣り人は食性に興味を持ちます。
魚がいつも食べている餌を使えば魚は釣れるわけですが、
時には自然界に存在しない、ネリエサやルアーやフライで釣れます。
時には「なんて簡単なのだ。」と思うほど安易に釣れてしまうこともあるんです。
魚は何がきっかけで餌を口にするのか?
釣りエサのトップメーカーマルキユーにて
30年以上エサの開発を手がけた男、長岡寛さんと奥山が
科学的な根拠も交えてお話しいたします。
そしてトークによる技術講座を開催します。
前回にも増して魚を釣るための核心に迫ります。
          東京海洋大学 産学・地域連携推進機構

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わかりやすく説明します。

20180517-125129
釣りやすくなった中禅寺湖のレイクトラウト 。

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